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妊娠中のギャルママにラブホでたっぷり中出ししてやったww

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ギャルママって、いいですよね。普通のギャルよりも、数段エロく感じます。似たような言葉に若妻とか若ママってありますけど、ギャルママの方が遊んでる感、そしてセックスへの積極的感があって好きです。

ところで妊婦って、どう思いますか? 道端で見かければ微笑ましい、でもAVで観たりするとちょっとグロテスクな、あの妊婦です。人妻ではあるけれど、特殊なフェチがない限り、特にエロさは感じられない。これが普通だと思います。

じゃあ妊婦のギャルママって、どう思いますか?

エロいのかエロくないのかで言えば、エロい。膨らんだお腹に命を宿している神聖さも含めて。でもね、それは想像上でしかないんです。いざそういう、妊娠中のギャルママと出会ってしまうと、正直、戸惑います。

(LINE)
ゆうな「あ、あたし妊娠してるから! 6ヶ月!」
俺「え」
ゆうな「でもエッチはしたくて、旦那は気遣ってるのか、してくれないし……」
俺「はあ」
ゆうな「だからさ、良かったらエッチしない? お腹大きいけど、デブではないから!笑」

イクヨクルヨで知り合った、結婚して2年目に突入したというギャルママのゆうなちゃんは、あっけらかんとこう言いました。23歳にしてなんという倫理観。いや、若いからこそ、でしょうかね。妊娠中にセックスとは、しかも旦那以外の男とのセックスとは、如何ともしがたい。

ちなみに妊娠6ヶ月のお腹がどんなものか調べたら、


※拾い画です

人それぞれではあるけど、こんなもんらしい。目立つといえば目立つし、目立たないといえば目立たない。そんな微妙な塩梅。

(LINE)
ゆうな「中出しもし放題だよー?」
ゆうな「ってかごめん、エッチできないなら他の人探すよ?」
ゆうな「正直、今がピークだから、今すぐにでもエッチしたい気分なの笑」
俺「じゃあ明日は? 昼間とかどう?」
ゆうな「いいよー! あ、性病とかないよね? ってか性病って子供に悪影響?」
俺「さあ、どうだろう」
ゆうな「んー、まいっか!笑 じゃあ明日、楽しみにしてるね♪」

他の男のところに行くと言われれば、そりゃあ一も二もなく返事しちゃいますよね。貴重なギャルママな上、未経験の妊婦。やっぱりあれかな、激しく突いちゃだめだったりするのかな。俺はネットで調べ始めました。

出会い系で妊婦とセックスすることは可能なのか?

出会い系で妊婦とセックスするのは、可能です。可能ですが、確率は低いといえます。暇を持て余した妊娠中の女性と知り合えたとしても、そこからセックスに持ち込むとなると、難易度は激高と言えます。

ちなみにイクヨクルヨで、「妊婦」「妊娠」とキーワード検索すると、そこそこの数の女性が表示されます。どちらかというと「妊娠」というキーワードの方が引っかかりやすいイメージですね。

おそらく妊娠前の時点で既に出会い系に登録していて、その後、妊娠が判明したという状態でしょう。メル友とか話し相手を求める女性はいるのですが、欲求不満によるセックス相手募集となると、ちょっと怪しい感じの女性しか見当たりませんでした。

不可能とはいいませんが、妊婦のみをターゲットにするのは難しいと言えます。プロフには書いていないだけで、絶賛妊娠中の女性もいると思うので、人妻を中心に探していけば、運良く今回のゆうなちゃんのようなセックスしたがりの妊婦が見つかるかもしれません。

性欲溜まった妊娠中のギャルママと、お茶する間も惜しんでラブホへゴーww

妊娠前の顔写真は「あ、いかにもギャルっぽいな」という感じのゆうなちゃんでしたが、そこから少し落ち着いたのか、車の助手席に乗ってきたのは、明るい髪色ではあるものの、そこまで化粧が派手ではない女の子でした。

「お迎えありがとー。こんなお腹だと歩くのも一苦労でさー笑」
「本当に妊娠してるんだね。このままホテル行く? それともお茶でもする?」
「ホテルかな。夕方には旦那帰ってくるし。妊娠してから帰ってくるのむっちゃ早い笑」
「子供ができるとそうなるんだろうね。旦那さんはセックスしてくれないの?」
「身体に障るからって。いやいや、エッチしないとあたしがどうにかなっちゃんだけどって感じなのにさー」
「妊娠してからなの? むちゃくちゃにセックスしたくなったのは」
「ううん、元々エッチは好きだし、性欲強いほうだから。子供生まれたらわかんないけど」

出会い系にいる人妻は大きく分けて2つに分けられます。家族の話をすることに抵抗のある人妻と、そうでない人妻。ゆうなちゃんの場合は後者のようですね。浮気をしている間は家庭のことを忘れていたい、というタイプではない。そこまでストレスを溜めていないということでしょうか。

ラブホテルに着き、部屋を選び、カウンターへ。妊娠について何か言われるかな、と思いましたが特に何も言われませんでした。従業員がそこまで気に掛ける義理はありませんし、あるいは、ただのぽっこりお腹のちょいぽちゃだと思ったのかもしれません。

「あたし家でシャワー浴びてきたんだけど、どうする? もうエッチしちゃう?」
「俺はまだだからシャワー浴びてくるよ」
「あ、じゃあいっしょに入ろー♪ お風呂でするエッチ好き♪」

服を脱ぐとやはり、お腹の存在感は眼につきました。太っているのとは違う、明らかにそこに何かが、明確に質量のある生命が詰まっている感じ。俺の視線に目敏く気付いたゆうなちゃんは、

「これ凄いよね。真ん丸。妊娠前は太って見えるの嫌だなと思ったけど、今は全然。むしろ、ありがとーって感じ」

罪悪感がふつふつと、腹の底から湧き上がるのを感じました。唐突な気まずさ。しかし、男としての本能はそれすらも凌駕して、ゆうなちゃんの裸体に反応してしまっていました。

ギャルママに中出しし放題だったけど、罪悪感がヤバすぎる……

賢者タイムは罪悪感の別名だったりするのかな、とその時の俺は思いました。それくらい、セックスをした後の徒労感というか、自己嫌悪感が強かったです。でもその罪悪感は、新たなる性欲の湧き上がりと共に、瞬く間に薄れていくのでした。

「セックスして、痛くない? なるべく優しくしたつもりだけど」
「うん、大丈夫。本当はもっと激しいのも好きだけど、それはさすがにちょっとね」
「満足した?」
「んー、まだかな♪ もっとできる? 時間、まだ2時間くらいあるよ」

その日何度目かのセックスに、俺たちは興じました。お腹の膨らみは、どんな体位を取ろうとも、その存在を主張してきます。バックならどうかとも思いましたが、重力の導きを、陰部の先で感じてしまうのでした。

帰りの車内、

「出産して少ししたら、また会わない? しばらくは仕事も休むと思うし」
「いいけど、その時は旦那さんとのセックスも復活してるんじゃないの?」
「いいのいいの♪ 旦那とのセックスは仕事みたいなものだから」
「なら、また連絡して。さすがに妊娠中のセックスはもうやめとくけど」
「えー、残念」

その約4ヶ月後、ゆうなちゃんは無事に出産し、子供の写真が送られてきました。この子があの時、お腹に入っていたのかと思うと、複雑な気分になります。もし胎児に記憶があるというのなら、あれはきっと、悪い記憶なんでしょうね。

彼女からのセックスのお誘いはありません。母性を発揮して、子育てに邁進しているんでしょう。

妊娠中の女性とのセックスは、正直もうこりごりです。罪悪感が過ぎます。その罪悪が背徳となり、快感に置換されれば良いのですが、しょせん罪悪は罪悪に過ぎず、今も俺の心をチクチクと刺しているのです。