人妻タウン|人妻とセックスしたい人の出会い系ガチ体験談!

子供の寝静まったシンママギャルの自宅で朝までセックスしてやったww

calendar

たまにシンママギャルと遊びたくなる。そんな時、ないですか? 俺はあります。

そんな時は出会い系を使って、ちゃっちゃと調達。鼻息交じりにPCMAXを開いて十数分後、25歳のギャルママををゲットできちゃいましたww

「言っておくけど」
「うん?」
「あたし、そんなに軽い女じゃないからね」

早々にこんなこと言っちゃうシンママギャル、ルリちゃんが、まさかあんな風になるとは、俺も思いもしなかったなあ。

欲求不満なシンママギャルが「エッチしたい」言いまくってくるけど……

初めはね、ガードが固そうな感じだったんですよ。「子供がまだ小さいから会うのは無理だよ」とか「仕事忙しいからあんま話せない」ってね。

でもこんな風に根気よく愚痴とか、過去の色んな話を聞いている内に、段々と心を開いてきたわけ。期間的には2週間とかかな。長いような、短いような。出会い系にしては長いか。

んで、ちゃんと話を聞いてあげて、信用してもらった結果、

「ぶっちゃけなー、エッチはしたくなるよね。欲求不満なるよね」

こんなことを吐き出してくれるまでになりましたww

「エッチすればいいじゃんw」
「だれとー?」
「俺とw」
「んー、むっちゃしたいけどー……」
「なんか問題あるの?」
「時間がないのー……」

子供はまだ小学生に上がっていない上、保育園は定員オーバーで入れないという始末。辛うじて友人に友達を預けて仕事に出ているものの、それ以外の時間的余裕はほぼ皆無。というのが、ルリちゃんの主張でした。

こういう時ですよね。出会い系やってて、ふと感じるものがあるのは。みんなそれぞれに大変な人生を送ってるんだなあ、と。

まあそれはそれとして、どうしても彼女とセックスがしたい俺は粘りまくりました。昼間にラブホに行く時間はなく、休日は育児に追われるから無理。友達に預ければ、と提案すると、普段から迷惑かけてるから……と、人情味あふれる反応が返ってきました。

うーん、と腕を組んだ俺はふと思いました。

「それじゃあ、深夜は? 子供が寝た後とか」
「子供置いて家出て来いって? それは無理」
「じゃなくて、ルリちゃんの家に俺が行くってことww」

これは名案だ。もうこの状況を打破する手立てはこれしかない。しかし案の定、彼女は難色を示しました。「子供のいる家でエッチするの?」と。「それはちょっとなあ……」

「でももうそれしかなくない? エッチしたいなら」
「エッチはしたいけど……子供が起きてどうするん?」
「誤魔化すしかないでしょw 結構すぐに起きるの?」
「いや1回寝たらぐっすり笑 ちょっと考えさせてー?」

まあ我ながら無茶な提案だとはわかってましたけどね。出会い系で他の女を探しつつ、返事を待つことにしました。

時間的余裕のないシンママの為、遂に深夜の自宅でセックスすることにww

「明日の夜、時間ある?」

ルリちゃんから連絡が来たのは、木曜日の夜のことでした。お、ついに来たかな、とワクワクしながら「あるよ」と送ると、案の定「ウチ来る?」と返ってきました。

(LINE)
俺「エッチできるの? 子供は?」
ルリ「9時には寝るからその後に来て。寝室じゃないけどいい?」
ルリ「あとあんまり大きな音は立てないで」
俺「わかったw すぐにデキるよう準備しといてね?」
ルリ「パンツ脱いでおく笑 濡れやすいから多分、すぐに入れられるよ」
ルリ「あ、ゴムはちゃんと持ってきてね」

翌日、俺は車でルリちゃんの自宅へと向かいました。近場に止め、午後9時が回るのを待つ。「寝たよ」というメッセージを合図に、既に最大限に膨張しているムスコにゴムを着けた俺は、アパートのドアを開けました。

ドアの向こうには、ややスッピンに近いルリちゃんがいました。驚いた表情。「ノックくらいしてよ」と唇を尖らせる彼女の服装は、薄手のTシャツに、太ももが露わに見えるミニスカート。

「パンツ履いてないの?」
「……うん、履いてない。もう、しちゃう?」
「準備ができてるならw」
「実はさっきまで一人でシテたから笑」

玄関先でセックスをしました。鍵を掛けるのも忘れて。壁が薄いのは、アパートの外観からも見て取れ、ルリちゃんは声を押し殺して、立ちバックの快感に耐えていました。

1回戦を終え、そのまま浴室へ。2人入るのがやっとの大きさで、肌をこすり合わせながら、シャワーを浴びました。性欲に耐え切れなかった2人が、シャワー音で誤魔化しつつ2回戦目に興じたのは言うまでもありません。

リビングで一旦休憩していると、俺のスマホが振動しました。開いて思わず「やべ」。ルリちゃんが「どしたの?」と聞いていました。

「いや、そういえば明日、会う約束してた人いたなあ、と」
「へえ。あたしと同時並行でエッチする約束してたんだ」
「約束はしてないぞ? というか明日、どうすっかな……」
「行かせないに決まってんでしょ。というか」
「というか?」
「明日もエッチする体力あるなら、ここで全部吐き出してけ♪」

ルリちゃんが笑顔で襲ってきて、そのまま3回戦に突入しました。

あーあ、せっかく良い感じの女子大生捕まえたのに。ドタキャンしても、まだチャンスあるかな。ムスコをくわえられながら、俺は思いました。

朝までセックスしてたら子供と鉢合わせたけどむっちゃ気持ち良かったw

午後9時からセックスを始めて、日付が変わる頃には一段落するかな。そんな見立てが非常に甘かったことを、俺は思い知りました。要するに、

セックスに飢えたシンママギャルの性欲はトンデモなかったのですw

まさか本当に全て吐き出すくらいの勢いでセックスをするとは思いませんでした。おかげで最後にはもう液体どころか、射精感さえ湧き上がらない始末。それでも貪欲に腰を振るルリちゃんは、まさに怪物でした。

午前5時頃、さすがにそろそろお暇しようかと思い、彼女もそんなような雰囲気を漂わせていた時、リビングに隣接した寝室へと続く襖がスルスルと開きました。

「おかあさーん……?」

まさかのムスコ、いや違う、息子の登場……ッ! 眠そうに眼をこする息子に駆け寄りながらルリちゃんは、追い払うように俺に向けてしっしっと指を曲げました。うん、ひどい。さっきまでラブラブセックスしてたのに。

俺は辺りの服を回収し、適当にそれらを身に付けてから玄関を出ました。慌ただしい帰宅。余韻を感じる間もない終わり。気持ち良かったから良いんですけどね。まさか他人の家でするセックスがあんなに良いものだとは。

その後俺は、駐車禁止の張り紙を張られた車に乗り込み、ガッカリしながら帰路に付きました。違和感に気付いたのは自宅に戻ってから。なんだか下半身がスース―するなあと思っていたら、ルリちゃんからメッセージが届きました。画像付きで。

「パンツ忘れてるよー笑」

慌てて置いてきてしまったのか。今から取りに戻るのも面倒だし、「置いといて」と返すと、「いつ取りにくるの?」とノータイムできました。

「いつなら都合いい? なんなら捨ててもいいけどw」
「息子がオモチャにしてる笑 んー、来週の金曜は?」
「わかった。何時くらい?」
「今日と同じくらい。午後9時。子供がそれくらいに寝るの♪」
「……パンツ脱いでおけよ?w」
「そっちはちゃんとパンツ履いてこいよ?笑」

しばらくセフレはいらなそうです。