人妻タウン|人妻とセックスしたい人の出会い系ガチ体験談!

期間限定の即ヤリ掲示板でオナニー狂いの人妻ゲットしてやったww

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去年のことなんですがPCMAXにとんでもない掲示板が出現していました! その名も、

即ヤリ掲示板……ッ!

直接的過ぎるネーミングに、長らくPCマックスを愛用している俺も思わず「Oh……」となってしまいました。これまでにも様々なコンテンツを配信してきた当出会い系サイトですが、今回は夏休みということもあり、かなりぶっ飛んだ内容ですね。

8月19日までの期間限定ということで、早速使ってみましたよ!

PCマックスに期間限定で「即ヤリ掲示板」が誕生!その効果の程は……?

試しに投稿地域を「全国」にして検索してみると、

こんな感じになってました。しかし、こんな光景、なんか見たことあるなあと思って、はたと思い当たりました。あ、同じくアダルト系掲示板のジャンル「スグ会いたい」と似てるじゃん……ッ!

ものは試しとジャンルを「スグ会いたい」に変えて検索すると、

なんか、そんな変わらない気がする。でもなんとなく、即ヤリの方が欲求不満感が強い気がする。プラシーボか、プラシーボなのか。

まあせっかくなので、「即ヤリ掲示板」の女性の投稿をチラと見たところ、

そこはかとない業者感……。しかし、そういった存在がいるのは他の掲示板でも同じ。掲示板では、業者や割り切り希望者をいかに見極め、全体の1割ほどしかいないであろう素人を見つけ出すかが重要となります。

そんな中、俺はとある人妻に狙いを定めました。

「旦那は子供を連れて実家に帰りました。その間に、どうですか?」

分かる人には分かる素人感。俺はそれを直感で感じ取り、彼女にメールを送ることにしました。

即ヤリ掲示板の人妻にメールしたら「今から会える?」って来たんだがww

「今から会える?」

彼女——29歳の人妻であるレイナさんにメールしてから数分後、こんな返信が届きました。え、いきなり? と思いましたけど、投稿していたのが即ヤリ掲示板であることを思い出し、出かける準備をしながら俺はやり取りを続けました。

「会えますよ! 会うってことはつまり、セックスするってことですよね?」
「はい、できれば。旦那と子供がちょうどいないので」
「割り切りとかそういう感じではないですよね?」
「割り切り? 割り切った関係ってことですか? セックスだけの仲ってこと?」

割り切りの意味をよく知らない様子。出会い系に慣れた今でこそ「割り切り」の意味を熟知していますけど、初めて出会い系を利用する人は分からなくて当然ですよね。

「どこで会いますか? 言ってくれれば向かいますよ!」
「なら新宿はどうですか? 新宿ってホテルはありますか?」
「あると思いますよ! 今から向かいます! 1時間後に新宿駅でいいですか?」
「はい。お待ちしてます」

さすが即ヤリ! といいたくなるほどスピーディーな展開に胸を躍らせる一方で、警戒も怠りません。身分証明書は持って行かず、財布に入れるお金も最低限。出会い系の女性と会うときは、常に最悪の事態を想定しなければいけません。

速攻で会いに行ったら現れたのはまさかの清楚系美人妻……ッ!

1時間後、新宿駅西口でスマホ片手に待つ俺の前に、レイナさんが現れました。

む、むっちゃ清楚系の美人妻だあああ……ッ

白い日傘が似合いそうな正統派清楚系の美人に、思わず言葉を失う俺。出会い系史上最高の上玉ですよ、これは。こんな人妻が即ヤリ掲示板に投稿するとは……、出会い系もまだまだ捨てたものじゃないですね!笑

「初めまして! レイナさんむっちゃ美人ですね、ビックリしました!笑」
「いえ、そんな……」
「すぐにホテルに行きますか? すぐ近くですけど」
「はい、それでお願いします……。ここだとちょっと……」

こういう出会い、というか浮気は初めてのことなのか、過剰なほどに辺りを警戒し、挙動不審になっているレイナさん。俺たちはホテル街へと足を向けました。

「出会い系で会うのは初めて?」
「はい、そうですね。登録したのも今朝のことなので……」
「それでいきなり即ヤリ掲示板使っちゃうんだね笑」
「目的がエッチすることだったので……。何か変でしたか……?」
「いえ、そんなことないですよ。なんで家族といっしょに実家には帰らなかったんですか?」
「ちょっと向こうの家とは折り合いが悪くて……」

風邪引いたっていって、行くのやめちゃいました。レイナさんは薄く笑って、言いました。儚げな微笑。実に絵になります。

「でもそれでこうやって出会い系やってるんだから、実はエッチしたかったから行くのやめたのもあったり?笑」
「それも、もしかしたらあるかも笑。夫とはずっとそういうのしてないから」
「どれくらいしてないの?」
「えっと、子供が生まれてからだからもう6年になるのかな?」
「そんなに!? 俺ならレイナさんのこと毎日でも抱いちゃうなあ笑」

ふふ、と彼女は顔を赤らめて笑い、そして言いました。

「それなら、今日と明日で5年分のセックス楽しませてくれる……?」

あ、この人絶対にエロい……。と、その時俺は悟りました。

放っておくとすぐにオナニー始める人妻と翌日の夕方までラブホデートww

レイナさんがどれくらいエロかったか、というのを言葉で表すのは難しい。しかし、どれくらいセックスに飢えていたか、ということを彼女の行動から読み解くのは非常に簡単なことでした。

あろうことかレイナさん、セックスの最中に旦那さんから電話が掛かってきたにも関わらず、「いいの、今はこっちの方が大事」といって、騎乗位で腰を動かしまくっていたのです……。

ひとまずの休憩を挟んだ時に聞きました。

「電話、折り返さなくて大丈夫なの?」
「大丈夫、ラインは返事したから。今頃のんきにお酒でも飲んでると思うよ」
「レイナさんがセックスしまくってるのを知らないで?笑」
「そうそう笑。……もう、そんなこと言うからまたしたくなっちゃった……」

そう言って寝そべる俺にのしかかってきたレイナさんでしたが、あいにくと俺の下半身の回復はまだ万全ではなく、それを察した彼女は不満そうな顔で、自分で自分を慰め始めました。

彼女のオナニーは、そのあと1時間ほど続けられました……ww

その間に俺のムスコも回復し、再びのセックスに興じることになりました。自分の指でいじることが好きなのか、セックスの最中も、レイナさんはクリトリスを人差し指でしきりに擦っていました。

「今日はホテル泊まってく? 家に帰らなくても大丈夫なの?」
「誰もいないから大丈夫。なんなら今からウチに移動してもいいよ……?」
「それはさすがに怖いから遠慮しときます……」
「冗談だよ♪ さすがにそこまでは私もできないかな、まだ」

その後は、休んではセックスし、休んではセックスしの連続で、俺が休んでいる間の大半の時間、レイナさんはオナニーをしていました。「家に誰もいない時はこうやって我慢してたの……」そう言いながら。

翌朝、いつのまにか眠っていた俺に、レイナさんが言いました。

「ね、ホテル移動しない? お金は私が出してあげるからさ」

俺たちはホテルを移動しました。といっても移動先は同じホテル街の別のホテルなので、移動は数分ほどで済みました。

「なんで移動したの?」
「こっちの方が新鮮でしょ? どうせならいっぱい楽しみたいし♪」
「俺は割と限界が近いんだけど……」
「そうなの? じゃあ違う男の人探してみようかな……」
「う……頑張りますッ!」
「ふふ、ありがとう♪ 今度は私がいっぱい気持ち良くしてあげるね……?」

結局、その日の夕方までセックスし、ほぼ24時間ぶっと通しでセックスを敢行したことになりました。恐るべし人妻の性欲……。まだ余裕そうな表情をしていたのが、もはや怖かったです。

「夏休みが終わったらまた時間できるだろうから、連絡するね」

夏休みが明けるまであと2週間というところでしたが、怖いやら楽しみやら、複雑な感情を抱いて、俺はレイナさんからの連絡を待っていました。