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童貞VS熟女!出会い系でアラフィフ熟女に筆下ろしお願いした結果がひどいww

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先月、20歳の誕生日を迎えた俺はこう思いました。

そうだ、誕生日をエサに出会い系で筆下ろししてくれる女性を探そう!ww

普通に頼んでも、まあ常識的に考えて無理そうですしね。でも誕生日だったら「誕生日おめでとう。じゃあ身体の方も大人になろうか……?」と、こういう展開が期待できるはず!はいそこ、童貞脳とか言わない。

そんなわけで俺は、ハッピーメールで誕生日のプレゼント代わりに童貞を奪ってくれる女性を探すことにしたのでした。

割り切りのお誘い?出会い系で女性から届くメールには要注意
掲示板に「本日、誕生日です!」と大々的に投稿し、プロフィールにもその旨を記しました。その結果、いくつもの足跡が残り、メールも結構な数、届きました。その内の1通がこちら。

ガッツリ割り切りのお誘いがきてるーww

もちろんスルー。お金払って筆下ろしなど、童貞の風上にも置けません。ついでに、もう1通、興味深いメールも晒しちゃいます。

一見ごく普通の、あまり家庭が上手くいってなさそうな人妻からのメール。「これはセックスレスかな。上手くいけば簡単にセックスできそうだな」。そう思ってプロフィールを覗いてみると、

これを見て、俺は即スルーをかましました。だって、明らかに変だもの。ここで1つ問題です。このプロフィール、いったい何がおかしいでしょうか?

正解は、「3サイズが明記されている」です。

出会い系で3サイズを明記している女性は、割り切りor 業者

覚えておきましょう。そもそも女性は自身の明確な3サイズを知りませんし、把握していたとしても、恥ずかしくて誰かに教えるような真似はしません。試しにメールを送ってみてもいいですが、時間の無駄になることは確実です。

え、童貞のくせになんでそんなことを知っているのかって?

そんなの俺がそういう罠に引っかかりまくったからに決まってるからでしょうがww

出会い系って、試行錯誤のツールなんですよ。それこそ、男を貶めるトラップがあちこちに張り巡らされてますよ。皆さんも気を付けましょう。

出会い系のアラフィフ熟女に筆下ろしをお願いしたら割とノリノリでしたww
そんなわけで、届いたメールや足あとの中から、素人らしき女性をピックアップし、「良かったらお話でもしませんか?」と返信。

しかし、まだテクニックが足りないのか、メールが返ってきたのは、3通だけでした。うち2通は巧妙に隠蔽された割り切りだったのでスルーするとして、

最終的に残った女性は、まさかのアラフィフ熟女のみwww

いやあ、困るね。でも最近の熟女はキレイって言うしなあ、とりあえず俺はその女性、アヤさんとやり取りを始めることにしました。

なんか、重そうだあ……。これは童貞には荷が重いか……?と思いつつ、ラインをしてみましたが、やり取り自体は別に普通。年下も大好きみたいで、まだ経験がないことを話したら、

(LINE)
「その年なら普通じゃない?でも興味がある年頃でもあるのか笑」
「はい、なので出会い系では童貞奪ってくれる女性いないかなあ、とさまよってたんですw」
「ほうほう、じゃあ私にメールくれたってことは、そういうこと?笑」
「経験なくてもいいんですか?」
「最初は誰でもそうよ♪ あでも、こんなオバサンじゃ不満かな?」
「いえいえ大歓迎です!じゃあ、お願いしてもいいですか?」
「はーい♪どうしよ、セックス久し振りだからドキドキしてきた笑」

大歓迎とはいったものの、どうなんでしょう、初めての相手がアラフィフ熟女って。もはや母親の方が年齢近いですよ。……あ、この想像はやめよう、インポになる。

しかし、既に約束した手前、断ることもできない。というか、初のセックスに既に高揚している自分がいる。アラフィフ熟女が相手だというのに。

なるほど、これが性欲か……ッ! 意味の分からないことを考える俺でした。

理想と現実のギャップ!微熟女に童貞を捧げるか悩んだ末に出した結論は……
数日後、池袋の北口で立ちながら俺は思いました。なんか風邪っぽいな、と。でも熱はないし、咳も出ない。多分、これから行われる筆下ろしの儀に身体が過剰に反応してるんでしょうね。だって足とか震えてるし。

でもセックスのことを考えると、思わず身体がゾクリ。ベッドに寝そべるアヤさんの股を開き、自身のムスコをあてがう想像をして、俺は恍惚な気分になりました。顔写真を交換しましたが、彼女はそこそこ美人だったので、期待も高まるというものです。

スマホにアヤさんから連絡が入りました。もういる、とのこと。辺りを見回すと、くすんだ茶色の長い髪が眼に入りました。確か写真でもあんな感じだったな。後ろ姿でしたが、彼女がアヤサンだと踏んだ俺は声を掛け、振り向いたその顔に思わず、

「……あ、すみません、人違いです」

と言いそうになりました。実際は言ってませんけど……。

「良かったー、もういたんだね?ここ人多いからちょっと困っちゃって」
「ですねー、待ち合わせスポットですし」
「え、じゃあここにいる人って全員これからラブホ行く人たち?」
「全員ってわけじゃないでしょうけど……」
「じゃあ早く行かなきゃ♪ 部屋いっぱいでセックスできなかったら嫌でしょう?」

それはそれで……、という言葉を俺は飲み込めました。

このアラフィフ熟女、実にノリノリである。対する俺は、テンション下げ下げ。理想と現実のギャップを思い知った気分。例えるなら、店頭の美味そうな食品サンプルを期待して注文したら、全く別物が来た、みたいな。

まあ、これから食べられるのは俺の方なんですけどねwww

……いや、笑えねえわ。初のセックス、本当にこの熟女でいいのか?キレイな思い出になるのか?そもそも俺は、こんなアラフィフ微熟女にちゃんと立つのか? むむむ、と思い悩んでいると、

「ねえ、どうしたの?早く行こうよ。……ここ、凄い元気になってるよ?」

既に臨戦態勢に入っているムスコさんを、ズボンの上からさらりと撫でられました。どうやら向こうも臨戦態勢のようだ。だって顔がエロいもの。もうセックスの顔になってるもの。経験したことないけど、そんな雰囲気だもの。

「はは、すみません、ちょっと緊張しちゃって……」
「可愛い♪でも私も緊張してるんだよね。ちゃんとセックス教えてあげられるかなって」
「なら今日はお話だけにしときます、か……?」
「ダメダメ♪こういうのは勢いが大事なの。安全日だから、中出しもできるよ?」
「……マジですか」
「せっかくの初めてなんだもん。ゴムなしで奪ってあげる♪」

童貞脳をくすぐるその言葉に、俺は屈しました。

フェラで賢者タイムになった俺は、こっそりとラブホを後にするのでした……
よくよく見ると、アヤさんはそこまで悪くない顔立ちをしていました。スタイルも悪くないですし、性格も悪くない。良くはないけど、悪くもない。悪くないってことはつまり及第点で、初セックス相手としてもきっと悪くない……。

心の中でぶつぶつ呟きながら、ラブホの部屋に入りました。心の安定を保つのに必死過ぎて、どうやって部屋まで来たのか覚えてません。今感じてるドキドキがどういう類のものなのか、もはやわからなくなってきました。

「シャワーどうする?先に入る?それとも一発、抜いておこうか?」

言うが早いか、アヤさんは俺のズボンを脱がし、既に元気いっぱいチンポコマンになってる俺のムスコを口にくわえました。いわゆる、フェラチオです。

気持ち良いよりも先に、くすぐったいと、そう思った記憶があります。しかしそれでも快感は全身を駆け巡り、俺は呆気なくムスコの子供たちをアヤさんの口の中に放出しました。

「ありゃりゃ、もう出ちゃった。じゃあシャワー浴びてくるね?」

そう言って立ち上がり、さっさと浴室に入っていった彼女の後姿を見送りながら、俺はこう思ったのでした。

いったい俺は母親くらいの年齢の熟女とラブホで何をしているんだ……

賢者タイムです。かつてないほど強い気怠さをもたらす賢者タイムが、俺を包み込みました。

気付いた時にはもう、俺はラブホテルを出ていました。アヤさんを部屋にひとり置いて。さすがに申し訳ないと思い、ラインに「ごめんなさい」と残し、すぐに彼女をブロックしました。

その後、家に戻った俺はすっかり賢者タイムから回復し、

ああー、なんで今日セックスしないで帰ってきちゃったかなあ……

と悶えました。学習しないものですね、童貞というのは。性欲はそれくらいの魔力を秘めている、ということでしょうか。

さて、俺の筆下ろし計画は失敗に終わったわけですが、収穫はあります。それは、出会い系でも童貞を奪ってくる女性に会える、ということ。焦る必要はない。時間をかければ、キレイな女性にちゃんと巡り合える。そして……。

俺の童貞生活はまだまだ続きそうです。